
出所:宝島社公式サイト
秋らしい色の服や小物に心惹かれる季節になりましたね。お出かけ用のバッグを替えるときには中へ入れる財布やポーチも、自分の好きなものを選びたくなるもの。
毎回持ち歩く小物入れなら、使うたびに楽しめる絵柄があるとうれしいですよね。小銭やコスメなど、必要なものをまとめる役割に加えて、持っているだけで気分が上がる可愛さもあれば最高。
宝島社の「大人のおしゃれ手帖 2026年10月号(税込1770円)」にはリサ・ラーソンのがま口ポーチが付いています。猫の絵柄を織りで表現したデザインと、中身に合わせた使い方を紹介します。
1. ライターによる商品コメント!
バッグの中へ入れるポーチなら、服装を選ばず好きな猫柄を楽しめますね。ジャカード織りの絵柄に加え、背面と内側で色が違うので、手に取って裏返したり、がま口を開けたりするたびに目を楽しませてくれそうです。
通帳やパスポートまで入るサイズも魅力。普段はコスメを入れ、銀行へ行く日は通帳用にするなど、用事に合わせて中身を替えられます。外出のたびに持ち出したくなる付録ですね。
猫好きの方へのプレゼントにも使えそうです。税込1770円と手頃ですから、お友達やご家族とお揃いで買うのもいいですね。
2. 猫柄を織りで楽しむ!宝島社のリサ・ラーソンがま口ポーチ
2.1 猫の絵柄を総織りで表現!ジャカードならではの表情が可愛い
リサ・ラーソンの猫をジャカード織りで表現したがま口ポーチ1/7

画像出所:宝島社公式サイト
「大人のおしゃれ手帖 2026年10月号」の特別付録はリサ・ラーソンの猫をジャカード織りで表現したがま口ポーチです。
ピンク系の生地に、猫と木々を組み合わせた絵柄が広がっています2/7

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ピンク系の生地に、猫と木々を組み合わせた絵柄が広がっています。
糸で描かれた線や色の重なりがあり、小さな絵柄でも織物としての表情を楽しめます。猫の顔だけを大きく置くのではなく、周りの木々まで柄に含まれているのもいいですね。
3. 背面はワインレッド!開くと朱色が見える配色も楽しめます
表の猫柄に対して、背面は深みのあるワインレッドです。持つ向きを変えると柄のある面と無地の面が切り替わり、ひとつのポーチで違う印象を楽しめます。
内側には華やかな朱色を使っています。がま口を開いたときに明るい色が見えるので、外側の落ち着いた色合いとの組み合わせも魅力ですね。
無地の面を見せれば落ち着いた印象に、猫柄を見せれば可愛い印象になります。
4. 通帳やパスポートも収納!マチ付きでコスメやケーブルにも
サイズは約高さ11×底幅17×マチ3.5cmで、通帳やパスポートも収まります。
銀行へ行く日や旅行の際にはバッグの中でほかの荷物と分けて持ち歩けますね。マチがあるため、リップなどのコスメをまとめる化粧ポーチにも使えます。
小銭用のミニ財布から旅行用の小物入れまで兼用できそうです7/7

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充電ケーブルなどを入れておけば、バッグを替えるときもポーチごと移せるので、細かな持ち物をひとつずつ詰め直す手間が減りそうです。
小銭用のミニ財布から旅行用の小物入れまで、持ち歩くものに合わせて使える大きさです。
【商品情報】
商品名:大人のおしゃれ手帖 2026年10月号
特別価格:1770円(税込)
特別付録:リサ・ラーソン 豪華ジャカード織り がま口ポーチ
付録サイズ:約高さ11×底幅17×マチ3.5cm
5. 小売担当のライターからのおすすめポイント!

宝島社の「大人のおしゃれ手帖 2026年10月号(税込1770円)」にはリサ・ラーソンの猫柄がま口ポーチが付いています。
猫柄を織りで楽しめ、ミニ財布や小物入れとして使えます。
バッグを替えて出かける日も、好きな絵柄のポーチをそのまま持ち替えられるのがいいですね。
この記事を読んで気になった方は、お近くの書店・コンビニ、または宝島社の公式サイトをチェックしてみてくださいね。
参考資料
黒田 依織
著者

アパレル・小売業界での3年間の勤務経験と、ライターとしての豊富な実績をあわせ持つ編集・執筆のプロ。
現在はフリーランスとして、美容医療・就活・ライフスタイルなど幅広いジャンルの記事を手がけており、特に「ワークマン」「フランフラン」「しまむら」など小売系の記事を数多く執筆。
医療脱毛・AGA・美容整形といった分野では自身の体験を踏まえたリアルな視点に定評があり、企業や読者の信頼を集めている。これまでに執筆した記事は3000本以上。メディアの目的に合わせた最適な記事を提供している。