マンションの廊下で助けを求めていた子猫を保護。彼が教えてくれた命の重さ。
マンションの廊下に一人ぼっちでいた小さな子猫、スティンキーベイビー。誰にでもすり寄る甘えん坊な姿の裏には、先天性の病気という残酷な現実がありました。 おそらくそれが理由で捨てられた彼ですが、残された時間がどれだけ短くても、これからはここが彼の安心できる家です。 自力で生きることは難しくても、1日でも多くの「幸せな今日」を一緒に積み重ねていきます。
この愛すべき子猫の今後の猫生が少しでも幸せである事を願っています。
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この愛すべき子猫の今後の猫生が少しでも幸せである事を願っています。